ストーブ

  1. Makuake マジックストーブ 先行発売

    日本のクラウドファンディングサイト「Makuake」で、薪ストーブ「マジックストーブ」が7月16日より先行販売されており、2800万円を超える売上と人気を集めている。

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  2. スノーピーク GS-450 フラットバーナー 仕様変更

    日本のキャンプ用品・ウェアメーカー「スノーピーク」は、ガスストーブ「GS-450」を改良した「GS-450R フラットバーナー」を発売することを2021年8月20日に発表した。新モデルでは、汁受けがホウロウ加工されたスチールから、ステンレスとなっている。

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  3. ロゴス 六角薪だんろストーブ 発売

    日本のアウトドア用品メーカー大手「ロゴス」は、2021年秋冬の新商品「六角薪だんろストーブ」を2021年6月18日より先行発売予定だ。

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  4. Makuake 3Frame 先行発売

    日本のクラウドファンディングサイト「Makuake」で、焚き火台「3Frame」が4月30日より先行販売されており、570万円を超える売上と人気を集めている。3Frameの特徴は、焚き火台、グリル、薪ストーブの3通りの利用方法ができる点だ。

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  5. ユニフレーム UFペレットストーブ 発売

    日本のアウトドア用品メーカー「ユニフレーム」が、新商品「UFペレットストーブ」を2021年3月20日に発売する。特徴は、木質ペレットを燃料とするストーブである点である。木質ペレットは、人工林を育てる過程で、適切な生育状況を保つために、途中で伐採される間伐材を原料としている。

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  6. 岩谷産業 フォールディングキャンプストーブ 発売

    日本のガス用品メーカー「岩谷産業」は、折りたたみ式カセットコンロ「フォールディングキャンプストーブ」を2021年3月5日に発売した。

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  7. モンベル JETBOILスタッシュ 発売

    日本のアウトドア用品メーカー”モンベル”は、2021年の新商品として、高効率バーナーJETBOILシリーズのコンパクトモデル”JETBOILスタッシュ”を発表した。

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  8. キャンプオーパーツ TENT暖炉ミニシリーズ 発売

    日本のキャンプ用品メーカー「キャンプオーパーツ」は、バイオエタノールを燃料とする暖炉「TENT暖炉ミニシリーズ」を発売する。バイオエタノールを燃料とすることで、一酸化炭素が発生しないため、薪ストーブのように煙突を必要としない。ただし、二酸化炭素は発生するため換気は必要だ。

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  9. キャンパルジャパン ワークタフストーブ380アカネ 発売

    日本のキャンプ用品メーカー "キャンパルジャパン"は、薪ストーブ "ワークタフストーブ380アカネ" を発売した。 "ワークタフストーブ380アカネ"の特徴は、ボディは4面耐熱ガラスのため、炎が全ての方向から見ることができ、さらにガラス面が多いことにより放射熱量が多いことだ。

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  10. Makuake タキビクッカー 先行発売

    日本のクラウドファンディングサイト「Makuake」で、薪ストーブ「タキビクッカー」が2020年11月21日より先行販売されており、1600万円を超える売上と人気を集めている。特徴は、煙突に煙や匂いを軽減する触媒を備えることで、キャンプ場だけでなく自宅の庭での利用も可能とした点だ。

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